
新刊でます。
2024冬号の見本誌は今ないので、カタログからご確認ください。
以上です。
よろしゅう
レッスンの中生徒さんに運指覚えさせるためにクロマチックスケールの運指表作ったのでみなさんにもお裾分け!
— よしめめ (@yoshmeme) July 9, 2026
初心者さんたちでなかなか半音の運指が覚えられないとか、グリッサンドなんかが出来ないって場合はこれ使って練習すると良いです!#ウィンドシンセ pic.twitter.com/EGlhtsWvZh
www.alsoj.net
こっちのバージョンからなんか変わってるっけ? と思いながら見ている
そろそろEWIも思い出さないとw
2027 TITC Information
- Date : 25 - 28 February 2027
- Location : Huge RC Circuit
- Link : https://www.facebook.com/hugerccircuit
来年のTITCの日程が発表されました。
元の月末に戻って良かったなぁと思うと共にお世話になったRC AddictからHuge RC Circuitに久しぶりに戻るようです。
全く新しいサーキットなのですごく不安です。現地での買い物とか買い物とか買い物とか。
行くかどうかはレギュレーションと千早のバースデーライブ等次第*1なので、まだちょっと様子見で。
いずれにせよ2月21日から3月3日ぐらいまでは各種案件を受けるつもりはありませんとだけw
*1:武道館のスケジュールはまだ空いてるっぽいんですよ、嫌なことに
『ラブライブ!蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ』とのコラボ試合*1の動画が上がっていて正直羨ましいなーと思いながら見ています。
ラブライブ!シリーズ×パ・リーグ6球団
— 北海道日本ハムファイターズ公式 (@FightersPR) June 11, 2026
スペシャルコラボ⚾
セラス 柳田 リリエンフェルト役の三宅 美羽さん
桂城 泉役の進藤 あまねさん
によるファーストピッチ!#lovelive @LoveLive_staff#蓮ノ空#lovefighters pic.twitter.com/cZTP5Gt5Sn
ラブライブ!シリーズ×パ・リーグ6球団
— 北海道日本ハムファイターズ公式 (@FightersPR) June 11, 2026
スペシャルコラボ⚾
三宅 美羽さん・進藤 あまねさん
きつねダンスに登場🦊#lovelive @LoveLive_staff#蓮ノ空#lovefighters pic.twitter.com/qh2NIEo9Ro
ラブライブ!シリーズ×パ・リーグ6球団
— 北海道日本ハムファイターズ公式 (@FightersPR) June 11, 2026
スペシャルコラボ⚾
三宅 美羽さん・進藤 あまねさんが
YMCAで会場を盛り上げる!💗#lovelive @LoveLive_staff#蓮ノ空#lovefighter pic.twitter.com/5wQuQNWjs4
公式さんもこうやって動画上げてくれるのも嬉しいし、撮影もOKらしくオタクも画像を上げてくれるので大変嬉しい。
こういうスポーツとのコラボ、もっと増えてくれると嬉しいですね。
死んでしまいます
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次の流行りはこれかぁ、、。
— Atsushi Hara【原 篤志】@Hara Racing (@Atsushi_Hara1) May 28, 2026
どんどんヘンテコになっていくなぁ、、😔#これでいいのかツーリングカーボディー pic.twitter.com/ZaBCkDLbz0
真横から見るとさらに、、、#これでいいのかツーリングカーボディー pic.twitter.com/Rw4vVJZYPl
— Atsushi Hara【原 篤志】@Hara Racing (@Atsushi_Hara1) May 29, 2026
ラジコンをとっても上手に走らせれられる方の原さん*1が、新作のツーリングカーのボディーについて苦言を呈していたので、私も書いてみます。
*1:いうまでもなく2000年のISTCと2008年の1:8 IC Off Roadのチャンピオンである
出来るか出来ないかは別として、日本のRC業界ではレクチャーやアドバイス、車の調整など全般的なサポートを無料(有料で行っている方もいらっしゃるでしょうけど)でユーザーサービスする文化が定着してしまっている事から、このようなアメリカの事例を参考に日本で同等の金額で行うのは厳しいと個人的に… https://t.co/uFu0ZHod3z
— Atsushi Hara【原 篤志】@Hara Racing (@Atsushi_Hara1) May 29, 2026
出来るか出来ないかは別として、日本のRC業界ではレクチャーやアドバイス、車の調整など全般的なサポートを無料(有料で行っている方もいらっしゃるでしょうけど)でユーザーサービスする文化が定着してしまっている事から、このようなアメリカの事例を参考に日本で同等の金額で行うのは厳しいと個人的には思います。
これはRCカープロドライバーが"稼げない"と言われる要因の1つで、長年の経験で培ってきた技術やノウハウを飯の種にする事が出来ないのが辛いところ。
アメリカではサービスをビジネスとして割り切り、どんなサービスでも有料で提供するのが当たり前という文化があるので成り立つ部分が大きいかと思われます。サーキット併設のプロショップでもマシン調整やタイヤ接着サービスなど、あらゆるメニューが書かれた料金表が大抵のショップに貼られています。
そんなアメリカでもサーキットではプロやベテラン選手が簡単なセッティングアドバイスや調整サービスならある程度無料で行う事がありますが、併設しているプロショップがビジネスとしてやっている以上あまり過度な無料サービスはビジネスの妨げになるので判断が難しいところです。
他業種では写真撮影やサイン会ですらイベント参加料や何らかの形で有料にしてプロが稼げる環境があり、RCプロドライバーもそのような取り組みが出来るようになってくればしっかり稼げるプロとして今後成り立つようになってくるかもしれませんね。
むしろ今までなんでなかったのかと……。
もちろん各模型店としては売りたいのはハードウェアで、そこへの動線としてソフトウェア面でのサポートもついてくるよ(だからこそ量販店ではなくうちで購入するメリットもあるよ)という感じだったのだろうけど、そもそも模型屋さんから入るってことが昨今はなくなりつつあるので、いい加減ハードウェアサポートとソフトウェアサポートは分離独立してもいいのかなという感じ。
ギョーカイとしては一つの転換期が来ているのかなと思います。